ZeroKelvin
角端の眠る極のコキュートス



いつもの僕ってこんなん?
なんて色々やってたら、胃が痛くて結局動けなかった
治まってお腹空いて、21時からミーティングで外出は出来ない
またこの、昼飯オンリーなパターン
もしくは食べ忘れ
もうこんなのばっかで一週間以上になる気がして
焦る。焦るとまた、痛む
こりゃ、あるくが居なかったら死因は餓死かな
それはそれで面白いか、試してみるか
体重が減ったら、考えよう
何だかんだで減らないし、体も動くの、知ってるから
うちに体重計無いけどな

2012/01/28 21:02 | コメント(0)




きっと時間を遡れても、僕は上手いこと云えない
僕がしてやれることは「変わらない」で居ることだろう
それが出来たら、僕は大人なんだろう
でも少しだけ、少しだけ大人になった気がする
気がする分だけ苦しい気がする
なにかこう、どんどん暗くなっていく視界
これがお前の云う「色の無い世界」なのかな

僕は独りで這い上がらなくちゃ。
心配しないで、休んでてって、云えなくちゃ。
僕の言葉が届くうちに云わなくちゃ。
今離れてしまったら、たぶんもう届かない。
「次」を作れる気がしない。また頑張れるか自信が無いんだ

人の心を動かすのは、それぐらい大変な事だ
許されるのも認められるのも受け入れられるのも大変なのに
それ以前に言葉を届ける事も、大変なんだ
忘れられない沢山の言葉で竦む。何遍違うと云われてもそれはしっかり僕に届いていたんだ。君の言葉が、しかも嫌なとこばっかずば抜けてて消えなくて。
いまだにフラッシュバックするぐらい、辛いんだ。

2012/01/27 23:45 | コメント(0)



蒙昧
今ものすごく
知ってる場所に帰りたい

2012/01/23 18:49 | コメント(0)



孤食
また御飯を食べるという行為が淡白になりつつある。どちらかと言えば、食べたくない。
内側から自分を破壊して満足しているわけじゃない。でもどこか自暴自棄だ。壊れちゃえばいいのに、ではなく、壊れるかどうかにも興味が沸かない。生活や体調を保たなければならない、という暗黙の了解宜しく常識というモノが頭からすっぽ抜けている。原因究明侭ならず、水を飲むことさえやめてしまいそう。死にたいわけじゃない。死にたくない。死にたくない。解ってる。解ってるぞ。僕ぁ解ってるぞ
甘い水もそうじゃない水も同じものに感じたら終いだ。ぶっ飛んだ妄想次第だ
僕は僕を救う三文芝居も演じられない。
みんな簡単だって云うもんだから孤立してしまった。この難易度は何?怖くもなるさ。解ったふりじゃあ猫1匹振り向かない。聞き返すも鴉1匹鳴きゃしない。ねぇそういう生き方がいいの?
ねぇ御飯美味しい?

2012/01/22 18:16 | コメント(0)



花園
表舞台に飽き飽きしたのは君の所為だよ
君が好きだの嫌いだの云うから
僕は君に主役も舞台も台詞もあげた
それで君が不満だなんて云うからだよ
僕が名脇役だと云われる事さえ受け入れず
舞台から降りたのは君の所為だよ
なんて、云えないのは
僕にはもう台詞が回ってこないから
「当り障り無く消極的且つ静謐に」
やんなるくらい繰り返す

2012/01/20 21:01 | コメント(0)


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